食事できずく

お米は玄米で、過ごしてきましたが、この頃疑問に思うようになってきました。
定期的に血糖値検診をしてますが、検査は異常なしでも今までと違う疲れの原因を考えた時
思い当たる事がありました。

それは、食事の間違いではないか、と思ったのです。
毎食手抜きなしの料理も時間かけて作って、アダムスキー健康法、アメリカ在住の崎谷先生、新谷先生の本
森下先生、石原結寶先生の本、西式健康法、にyoutubeのを参考にして自分なりに組み立てたものです。

現在の献立を検証して、結果で知るしかないと思ったところに、申告騒ぎで食事をまともに出来ませんでした。
その数日、疲れましたが、体にダメージがなくて、いつの間にかよく歩いても疲れないのに気がつきました。
申告会場では左右の人とふれあいそうになるくらいのスペースの中、身動きできずに3時間半同じ姿勢で立ってたのに、翌日足に疲れがなかったことも緊張でかと。

今日も雨でしたが、気にならず、ゆっくり気持ち良くお買い物もできました。
お食事を作れなかった数日は白米とお蕎麦で楽しみのフルーツヨーグルトもたべてません。
タンパク質の量は多すぎる位とってたのが減ったからではないかと思いました。

年齢に合わせた食べ方、それにきずいてなかったと思いました。
消化力、腎臓ろ過機能は消耗してるはずなのに、毎食タンパク質は意識して、計算して、多めにとってました。

それにきずいて、いつもは2、3匹食べる鰯を1匹にして、大豆製品で補うことにしたら、胃が軽くどすん、とした
疲れがなくなりました。

タンパク質が足りないと、フレイルになると思い込んで、欠かさず体重の適量以上にとるのが間違いだったと思います。
栄養の取り方は一律ではないんですね、内臓の年齢に合わせた数字がいいようですね。

健康に欠かせない食事法、これも気功にとって必須だと思いました。
お食事会をして、お互いのきずきを交歓してみたくなりました、その時はご連絡します。

今日は雨でお花だけしかとれませんでした。ふっくらしたチュウーリップのかわいい事。



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