自分で出来る予防

花見気分の陽気なのに、桜の葉っぱも見えず、こんな風景は初めてです。
でも、連日人出は多く、ライトアップも揃って、桜まつりも明後日から始まります。

もう、四季ではなく、二季だと言われてましたが、納得です。
熱さ寒さが極端で、切り替え余裕がないことが体の不調につながってるのを知らされます。
具合が悪くなって病院に行った時はわからない間にこじれてることもあると思いますね。

私も内臓の病気がないだけに、自分でコントロールしてることが間違ってる場合もあります。
それが体の機能の衰えと共に加速し、現に外反母趾などになってます。
そして、今思うのは予防医学とも言われる、病気にならない生活習慣が大事だと思います。

でも、自分で気ずくことも結果でわかるだけで、事前予想はむつかしいです。
その為には、自分で疑問を持って修正するための勉強の時間がいります。
お医者さんのyoutubeがそれには非常に助かります、それを取捨選択しながら。

私は一応言われたことを実行して、効果のほどをみてから、本格的に知識としています。
病院はお薬が主体ですが、それはすべて自然にさからう行いになりますね。
でも、病院に行けば安心できて、心がいやされます、なのでその安心の為に病院も行った方が良い時もありますね。

その原因が添加物であったり、消毒しすぎのきれい好き、など、常識では良いとされてることなど。
花粉症の経験はないので、よくわかりませんが、花粉に弱いからではなく、体に反することの結果からでは?と思ったりもします。
中年以降からは、内臓の機能を理解し、それまでの栄養の取り方をダウンさせなければ内臓に負担をかけることを
私も知らなかったゆえに高血圧、高じて脳梗塞迄発展したのです。

タンパク質の年齢にあった量、野菜の持つミネラルの危険性、それを回避する一手間をかけること。
こんなことの積み重ねは意味を知れば、すぐできることですね。

そしてそれが結構すぐ結果に出ることが驚きです。
尿に泡が出る時、カリウムのとりすぎを変えたら、すぐ出なくなることなど、その効果は現れます。
健康の元になる食べ物の新知識を知るのが大事ですね。

私もその勉強と実体験で大忙しになってます。
太陽光、ゆっくり気功は苦労せずとも出来ますが、知識の勉強は頭が疲れます。でもその価値ありますね。

朝の屋上のまぶしい光、寝ぼけ眼で、体も巡ってなかったのに、この光で、いきなり
エネルギーが沸き上がり体は途端に目が覚め、太陽直視で、目まで視力が上がった気がします。
朝から出かける2ヶ所の予定があり、約束の時間に遅れながらも、年齢で許していただき
無事こなせました、何にも変えられないエネルギーを無料で頂ける幸せに感謝でした。

飛行機雲があざやかに上から下に降りて行ってそこで、止まり、すぐ薄れていき飛行機の姿も
きえました

昨日と同じ場所で上の枝は桜の木で、葉はなくてもつぼみがみえてるのもありました。

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