太陽の光の大事さ

今日は太陽を見れなくて、写真も撮れませんでした、今日の冬至は今までにない夜中だとのこと。
太陽の影響のようですね。私たちも太陽如何で健康になれるかどうかなんですね。

いつも黒い雲が太陽の周りだけにくるのも、不思議だと思ってました。
私の場合太陽が見れない時は幸せが確実にダウンします、今までは参拝すれば、一時的に雲がなくなってくれてましたが、今日はそれも出来ませんでした。
意識すれば、太陽に通じてた感覚が、今日はつかみどころがないようでした。

空の不穏な状態が少しでも回復するのを期待していましたが、それもむつかしいようですね。
この不規則な気温差に自律神経が乱れるのを防ぐには、物理的な方法より、心の幸せを持つことの方が
威力を発揮する気がします。

今こそ、呼吸が大きなポイントになると思います、自分で、ゆっくり息を吐いていくだけです。
楽で、優しすぎるはずですが、実際なさると、「ゆっくり」する事が、むつかしく感じられる方が多いです。現代社会では、そのようなゆっくりする動きが少なく、ハードな動きが評価されますももね。

動きが早ければ、当然呼吸はそれに伴い早くなり、                                                            体内(特に脳に)酸素が十分いきわたりません。

ゆっくりする行動は呼吸法を練習してるのと同じ効果になります。
体を動かさずにゆっくり気功をされてくださいね。
暖房の中でじっとしてると、表面だけが温まって、冷えになります。
ハードではなく、柔らかく、ゆっくりで、冷えから守りましょうね。

明日も又皆様のご健康をお祈りします。



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