疲れをとる方法

お仕事が終わったら、それを解消する為に、2時間弱は大気で体の中を入れ替えるのですが、
今日は5時前で曇り空で写真もとれないしと、天神の方の買い物に変えました。
体も動かすほどに、調子が良くエレベーターを避けて階段の昇降を繰り返し、汗がにじんだところで帰ってくると、
夕食作りを特急でして遅い夕食になりましたが、もしこれをしなかったら、疲れをとれなかったのだろうと思います。

疲れを取るには血流を良くし、体温をあげないと、体調不良は積み重なっていきますね。
体を使った労働はじっとして寝るのがいいと思いますが、現代は時間に追われるデスクワークの疲れが多いですね。

わずかな軽い動かしだけで、疲れってとれるんですね。
椅子に座りながら足の指先を立てたり下ろしたりだけでも、足が温まります。
ただ、力を抜いて、早くせず、ゆっくりが条件です。

体をハードに動かさなければ効果がないと思いがちですが、強く早くではありません。
究極は呼吸法だけで、すべて緩ませることができるのですが、ゆっくり吐くことは
ちょっとむつかしいかもです。

それを簡単にここで、するのと同じに出来る方法は私の呼吸法を動画してもらえば
ご自宅でもできるはずです。
なぜなら、波動気功は離れていても意識だけで通じるからです。

意識で通じることも理解できにくいと思われるでしょうが、それは多分に感性の問題です。
遺伝性、見えないものを信じれる場合などで、その差が出ます。
まずはお試しください。

それでは今日は写真取れなかったので、昨日撮ったのをのせますね。

お世話される方の愛情がにじんで、幸せそうなお花さん達


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